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長野県遊技業協同組合
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潟Tンティアが森林整備の社会貢献

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潟Tンティア(井口恒雄社長)は、長野県が行っている「森林の里協定」事業に参加しての社会貢献活動を企画し、昨年8月に傘下ホールがある南箕輪村と「森林の里協定」を締結した。森林の里協定は森林整備に意欲を持つ地域と社会貢献に意欲のある企業や団体が連携して森林づくりをする協定である。
8月8日、サンティアの従業員15人と、役場職員など合わせて20人が経ケ岳登山道の村有林で枝打ちや下草刈りなどの森林整備を行った。
サンティアでは、今後、年2回のペースで森林整備を行い、将来的には従業員の家族と一緒に作業を行う「森の学校」を開きたいという。








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