長野県遊技業協同組合
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組合の歩み
組合の歩み
 昭和33年に南信地区遊技場組合連合会が初めて結成され、以降県下に各地区組合が結成、昭和37年に県下全組合が加入した長野県遊技場組合連合会が結成設立されました。
 昭和41年に協同組合設立についての協議を経て同年6月県知事に認可申請を行い、同年7月9日長野県遊技業協同組合の設立が認可されました。
 県下でパチンコ類似の遊技機が登場したのは昭和5,6年頃からで、縁日などに出店しておりました。娯楽の乏しかった戦時下においては、身近で手軽さが人気を博し、戦後の復興とともに隆盛の時代を迎え、現在では市民の大衆娯楽として、また、ホール企業としても雇用の創出、納税など地域社会の産業として社会に大きな地位を占めております。
 しかし、現在、遊技業界を取り巻く社会経済環境は厳しい状態がありますが、組合員は半世紀の歴史と業績を礎に英知を結集して乗り切ろうと頑張っております。








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